- 定例ミーティング
第13回定例ミーティング「常駐型AIエージェントとMeta Muse体験」
第13回定例ミーティングでは、常駐型AIエージェントの仕組みと任せる範囲を整理し、Meta Museで日常の作業を試しました。あわせて、まちかね祭の出展準備と当日の運営を確認しました。
- お知らせ
iChallenge中間報告会で発表「AIを一緒に学び、団体で社会へつなげる」
Windrixは10月24日のiChallenge中間報告会で、団体の方針と2027年3月までの展望を発表しました。学生が止まりやすい「作ること」と「社会へつなげること」の2つの課題に、AIを一緒に学ぶ場と、団体としての企業・自治体との連携・発信で取り組みます。
- 定例ミーティング
第12回定例ミーティング「オープンウェイトとローカルLLMを整理」
第12回定例ミーティングでは、オープンウェイトとクローズド、ローカルとクラウドという2つの軸でAIモデルを整理し、OllamaでローカルLLMを動かす手順を紹介しました。あわせて、ChatGPTのインテリジェントUIと国産生成AI「Sarashina」の無償ベータを取り上げ、11月のまちかね祭に向けた準備状況を共有しました。
- 定例ミーティング
第11回定例ミーティング「OpenAI dots・Gemini 4 Argonと地域連携」
第11回定例ミーティングでは、OpenAIの常時稼働エージェント「dots」とGoogleのGemini 4 Argonを取り上げ、AIに任せる仕事と人が判断する場面を考えました。まちかね祭アプリの進捗と出展シフトを共有し、地域や企業とつながる今後の活動方針も紹介しました。
- 定例ミーティング
第10回定例ミーティング「Claude 5.5登場・GPTとClaudeの使い分け」
第10回定例ミーティングでは、8月26日からの5週間分のAIニュースを6つのテーマに分けて扱い、新たに登場したClaude Opus 5.5・Sonnet 5.5やGPT-6 Sol・Lunaを踏まえて、用途ごとのモデルの使い分けを整理しました。あわせて、メンバーのチームがハッカソンで決勝に進出したことを報告しました。
- プロジェクト
まちかね祭アプリ作成イベント開催・豊中キャンパスで11月の出展に向けて1日開発
まちかね祭アプリ作成イベントでは、メンバーが豊中キャンパスに集まり、10時から19時まで、11月のまちかね祭に出展するアプリを開発しました。開発は本番に向けて続いており、途中からの参加も受け付けています。
- イベント
BUSINESS AI Hackathon Origin 2026 vol.2で決勝進出
WindrixのメンバーのチームがBUSINESS AI Hackathon Origin 2026 vol.2(9月24日〜26日・QUINTBRIDGE)に参加し、予選を通過して決勝に進出しました。3日間の様子は第10回定例ミーティングで報告しました。
- 定例ミーティング
第9回定例ミーティング「GPT-6 Astra発表・AIはAGIに達したのか」
第9回定例ミーティングでは、前回から3週間のAIニュース9本を時系列で扱い、9月3日に発表されたGPT-6 Astraと、その直後から続く「AGIに達したのか」という議論を取り上げました。あわせて、まちかね祭の日程が確定したことを共有しました。
- 定例ミーティング
第8回定例ミーティング「Claude Academy特集・大学生向けAI学割」
第8回定例ミーティングでは、AI各社が同じ週に「学ぶ人」へ向いた動きを特集し、無料公開されたClaude Academyをサイトを実際に開きながら紹介しました。あわせて、まちかね祭に向けたアプリ開発が「作る」段階に入ったことを共有しました。
- テラコヤ
テラコヤ第3回「まちかね祭アプリの要件定義から実装へ」オンライン開催
テラコヤ第3回は、まちかね祭に向けて開発中のアプリを題材に、いきなりコードを書かずにまず要件定義で仕様を固め、そこから実装に入る流れを2時間で体験する回でした。オンライン開催で事前準備は不要です。
- 定例ミーティング
第7回定例ミーティング「Claudeのブラウザ操作・AIツール共有コーナー第1回」
第7回定例ミーティングでは、AIが自分でブラウザを操作する段階に入った動きを実演を交えて紹介し、新設の「AIツール共有コーナー」第1回として開発中の2つのツールを共有しました。
- 定例ミーティング
第6回定例ミーティング「AIニュース5選・Slackで頼めるAI秘書チーム」
第6回定例ミーティングでは、Gemini Sparkが「答えるAI」から「仕事を進めるAI」へ変わった点を画面を見ながら確認し、Windrixで開発中のSlack連携AI秘書組織を紹介しました。
- 定例ミーティング
第5回定例ミーティング「AIニュース6選・AIツール共有コーナー始動」
第5回定例ミーティングでは、AIニュース6件を取り上げて主要AIツールの現状を比較し、メンバーが見つけたツールを持ち寄る「AIツール共有コーナー」を新設しました。
- 定例ミーティング
第4回定例ミーティング「GPT-5.6 Solの使い方・勉強に役立つAIツール」
第4回定例ミーティングでは、GPT-5.6 Solの実力と使い方を実演し、テスト期間に向けて学習に使えるAIツールを紹介しました。
- テラコヤ
テラコヤ第2回「AIでアプリを作って公開しよう」GitHub Copilot×Vercel
テラコヤ第2回は、VSCodeとGitHub Copilotで自分だけのアプリを作り、GitHubへ登録してVercelで公開するまでを2時間で体験するハンズオンでした。対象はテラコヤ第1回の受講者です。
- 定例ミーティング
第3回定例ミーティング「Genspark・Manus紹介・日常業務の自動化事例」
第3回定例ミーティングでは、AIエージェント型ツールの Genspark と Manus を紹介し、日常業務を自動化するときの進め方を共有しました。
- イベント
KANSAI AI BOOTCAMP参加(共創Labo主催・関西の成長企業3社登壇・28卒特別選考あり)
メンバーが共創Labo主催のKANSAI AI BOOTCAMPに参加し、関西の上場企業・成長企業3社によるAI活用事例を聞きました。会場は梅田、2時間のプログラムです。
- 定例ミーティング
第2回定例ミーティング「コーディングエージェントとは?AIニュース5選」
第2回定例ミーティングでは、チャット型AIとコーディングエージェントの違いを整理し、エージェントを使う利点を3つに分けて説明しました。
- テラコヤ
テラコヤ第1回「AIプロダクト開発とは?Git・GitHub入門」2時間ハンズオン
テラコヤ第1回は、AIを使った開発の全体像をつかみ、チーム開発の基盤となるGitとGitHubの基礎を2時間で学ぶ回でした。対象はプログラミング経験なし〜初心者です。
- 定例ミーティング
第1回定例ミーティング開催・Windrixマスコット(グレーのオオカミ)決定
第1回定例ミーティングでは、Windrixの理念と活動内容をあらためて共有し、マスコットのグレーのオオカミを発表しました。
- 新歓
第4回新歓「LINE×GAS×AIで自分だけの朝の通知ボットを作ろう」
第4回新歓は、LINE公式アカウントとGoogle Apps Script、Geminiを組み合わせて、毎朝7時に自分だけの情報が届く通知ボットを全員で作る回でした。コードは書きません。
- 新歓
第3回新歓「GAS×Gemini×NotionでKOANメールを自動整理」
第3回新歓は、阪大KOANから届くメールを毎朝7時に自動でNotionへ整理する仕組みを作る回でした。Geminiが要約とカテゴリ分類、締め切りの読み取りまで行います。
- 新歓
第2回新歓「NotebookLM全員体験 — PDFをAI音声ラジオに変える」
第2回新歓は、NotebookLMを全員で体験し、「まとめる・暗記する・整理する」作業をAIに任せる方法を試す回でした。読み込ませたPDFをAIが解説する音声に変えるところまで扱います。
- 新歓
第1回新歓「大学生活で使えるAI活用術 — 対話型・特化型・AIエージェントの3役割を実演」
第1回新歓は、AIを「相談相手」「職人」「秘書」の3つの役割に整理し、大学生活ですぐ使えるツールを実演デモで紹介する回でした。
- お知らせ
Windrix 設立・メンバー募集開始(大阪大学AI実践コミュニティ)
Windrixは2026年3月、大阪大学の学生2名が設立したAI実践コミュニティです。設立者はAI Hackathon Origin 2026の優勝者で、2人とも当初はAI知識ゼロからのスタートでした。
