
MEETING
OSAKA UNIVERSITY / AI-MAKING COMMUNITY
AIは、やりたいことを
実現するための手段。
「AIでこんなこともできる」を知る。
そこから、自分の「やってみたい」へ。
一人ひとりの挑戦を、
一緒に学ぶ仲間と支える。
アイデアを、AIで形にする。
自分の「やりたい」を「できる」に。
企業や地域と、団体でつながる。
作ったものを、社会へ届ける。
そんな追い風を、あなたと一緒に。
Windrixを知る
「何から始めればいいか分からない」「作ったけれど、知ってもらえない」。 Windrixは、AIを一緒に学ぶ場と、団体としてのつながりや発信で、 学生の「作ること」と「社会へつなげること」を支えます。
やってみたいことがある人も、これから見つけたい人も。
定例会やイベントを開催しています。
阪大生を中心に活動しています。
2026年10月30日までに、定例ミーティング13回、テラコヤ(勉強会)3回、新歓イベント4回、外部イベント参加2件の活動をHPで報告しています。 団体概要を見る
活動とチーム
定例ミーティングとSlackとプロジェクトを組み合わせ、学びが実践へ流れる環境を作っています。
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TERAKOYA

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CHALLENGE

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VOICES
文系も未経験も、他大学からも。Windrixに参加したメンバー本人の言葉です。
「AIを疑問を投げかけるものだけでなく、やりたいことを実現できるものに変えられた」
AIの重要性が叫ばれる中で、特にAIに能動的に関わったことがなかったためです。
続きを読む「アプリ開発初心者の自分が、ハッカソンを経て要件定義からデプロイまで一通りできるようになった」
AI技術やプロダクト開発が学べるコミュニティを色々探していたのがきっかけです。体験で定例ミーティングに参加してみて、活発に活動していたので入部を決めました。
続きを読む「AI、アプリ開発への関心、意欲が高まった」
アプリ開発、プログラミングを行う団体は他にもあります。しかしこのサークルはAIを学び、使い、そして広めることをビジョンとしていて、その魅力に惹かれました。
続きを読む「AIを用いて、簡単なアプリ開発をしたり、大学生活をより快適に過ごせるようになった」
私が所属している学科では、AIや情報などを学ぶ機会がありませんでしたが、以前からそれらの分野に興味・関心がありました。未経験からついていけるか少し不安もありましたが、実際に参加してみると上回生の方が丁寧に分かりやすく教えてくださり、入ることに決めました。
続きを読む「Copilotしか知らなかった私が、複数の会話型AIサービスを比較できるようになった。」
私が大学に入学した4月、AI技術は急速に発展していた(この文を書いている時点でも続いているが)。AIに対し、漠然とした、しかし明らかに大きな可能性を感じた私は、AIを活用する力を身に付ける機会を切実に求めるようになっていた。私はその機会を、Windrixに期待した。
続きを読むFAQ
参加前に気になることをまとめました。
Windrixは、大阪大学の学生が2026年3月に設立した、関西のAI学生団体(AIサークル・AI実践コミュニティ)です。AIは、学生の「やりたいこと」を実現するための手段です。Windrixは、AIでできることを知る機会をつくり、一人ひとりの挑戦を仲間と支え、企業・自治体・地域とのつながりや発信を通じて社会へつなげます。
前人未到のAI時代へ、一緒に踏み出す仲間を募集しています。
エンジニアだけではありません。SNS運用・地域交流・プロダクト開発・営業に興味がある人も大歓迎です。
入会費 0 円
MEMBERSHIP
AIを学ぶ場も、一緒に作る仲間も、試してみる機会も。
月2〜3回のオンライン定例ミーティングとテラコヤで、AIの使い方やアプリ開発を実践します。
FCE AIx ONE Learning(FAOL)で、AIの基礎から業務での活用まで、150本以上・20時間以上の学習コンテンツを受講できます。
SlackでAIツールや使い方を共有し、仲間とアプリのアイデアやプロトタイプを形にします。
ハッカソンや学園祭、企業・地域との連携を通じて、AIを使う経験を積みます。
興味のあることや聞いてみたいことを、短い文章で送ってください。
活動案内、情報共有、定例ミーティングの告知はSlackで行います。
参加できる回のオンライン定例ミーティングから始められます。