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iChallenge中間報告会で発表「AIを一緒に学び、団体で社会へつなげる」
Windrixは10月24日のiChallenge中間報告会で、団体の方針と2027年3月までの展望を発表しました。学生が止まりやすい「作ること」と「社会へつなげること」の2つの課題に、AIを一緒に学ぶ場と、団体としての企業・自治体との連携・発信で取り組みます。
扱った内容
- 学生が止まりやすい2つの課題として「作ること」と「社会へつなげること」を整理
- 「作ること」には、新歓・定例ミーティング・テラコヤでAIを使った開発を一緒に学ぶ
- 「社会へつなげること」には、個人ではなく団体として企業・自治体とつながり、InstagramやHPで発信する
- 個人でやりたいことを、団体として支えるという方針
- 2027年3月までの目標を「学ぶ・作る・社会へつなげる・広げる」の4段階で発表
- 新しいビジョン「AI活用力という翼で、大学生がやりたいことを実現できるコミュニティへ」
